30分トライ~時間制限でどれだけ書けるか~

2018年8月21日

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23:00

こんばんは、するめでございます。

こんな挨拶したの初めてなんじゃないでしょうか。。。

 

 

いつもは何かテーマを決めて、というか着地を決めたうえで、

テーマに沿ってつらつらと調べながらうなりながら書いています。

が、今回は「わたしってアドリブでどれだけの量書けるのか」

というのがふと気になったのでこんな企画で始めてみました。

まあ一応これもテーマということでここはひとつお許しを。

 

 

ちなみに、これを見ていただいたみなさん。

 

 

 

この記事には何一つためになる知識は入っておりません。

 

 

 

いつもなら

 

「まあ得るものもあるかもしれないからちょっと見てってくださいよ」

 

なんて言って引き止めるのですが、今回はもういいかなって。

いや、この時点(23:04)でまだ書くこと1つしか思いついてないぐらいなので。。。

着地はわたしにも予想はつきません、わかるのは今この時点で356字ということですかね。

いつもは1記事だいたい1,000字~1,500字ぐらいです。

 

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文字数について

ブログを書いていることを知っている数少ない友人からは

 

「すげぇ!」

 

ってたまに言っていただくことがよくあります。

あ、これアドリブです。さっき書こうと思ってた内容とは全く関係ありません。

わたしって結構こういう事が多くて脱線が多いんですよ。

 

 

え、普段の記事でも脱線してるって?

 

 

仰る通りです。心よりお詫び申し上げます。

はい、閑話休題。

 

 

文字数1,000文字って案外すぐなんですよね。

上の文章でちょうど600字でした。

パソコン、スマホ、タブレットなどいろいろな媒体で現在見て頂いてるかと思いますが、

今ガンガンスクロールして読んでますよね?

 

感覚的にはそんなもんなんです。

文量としてはそんなに多くありませんし、意外とサクッと読めてしまいます。

 

23:10

また、わたしの立場からしてもそんなに苦ではありません。

というのも読書レビューの記事をどれでもいいのでを見ていただいたら、

すぐわかると思うのですが、引用、つまりコピペも意外とあるんです。

 

それにこのあたりのまとめページなんかほぼ全部URL貼っているだけです。

いや、かといって「楽勝じゃん」といわれてしまうのも少し傷つくのですが。。。

書くこと自体は楽なのですが一応調べる時間があるので。

 

 

ということで文字数については1,000字であろうと10,000字であろうと、

必ずしも文字に応じた労力がかかっているわけではない、ということを伝えたかった

この話題でした。

 

 

着地が早速微妙ですね。

 

 

 

次の話題へ。。。

23:15

さて、次の話をしようと思ったのですがもう15分経ってるんですね。

漂うわたしの文字書くスピード遅い説。

 

ちなみに、タイトルの通り30分トライということなので、

30分以内できっかり納めてみようと思います。

誤字脱字は一旦無視します。

 

また、リライトについては、リライトするぐらいなら消します。

いや、こんな中身の内容そもそも出していいのかという世間の声がありますし。。。

 

 

 

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アマゾンのレビューは必要なのか?

 

23:17

さて、少しずつ焦ってきました。

書きながら思うのですがやはりショートカットってちゃんと覚えるべきだなあと思います。

ああ、本題から離れていく気がします。

いいか。。。

 

 

弥生会計、会計ソフトのショートカットについてはある程度覚えているという自負は

あるのですが、コンピューター全体に対して適用されるショートカットキーについては

正直このブログを最初書き始めた時点では、

コピペともとに戻すぐらいしか覚えていなかったと思います。

やっぱり、こまめにインプット、そして意識して使うことが大事ですよね。

 

23:20

よし、戻ります。

今日の話題なのですが、後輩と喋っていた話題でタイムリミット的に限界になる気がします。

 

 

後輩と雑談している中で「アマゾンのレビューっていります?」

といわれたので「ばっかお前・・・!」と20分ほど熱弁してしまいました。

 

もちろん、わたしも必ずしもレビューは正しいとは思いません。

メーカーに対する偏見がある人が意図的に

悪いレビューを書いたりするケースもよく聞きます。

 

 

まあ、止めやしませんがノイズなので個人的にはチラシの裏で。。。

いやこれもチラシの裏で、っていわれるのが嫌なのでノーコメントにします。

 

 

アマゾンのレビューは良し悪しはあるものの、

少なくともある個人が書かれたその人の視点から出た評価なんですよね。

言語化すると当たり前なんですが、それってなかなか見ることは難しいんです。

 

例えばスーパーで何かを買おうとしても、あるのは値段だけですよね。

それがどんなかたちであれ、意見を出してもらうことによって

自分の買うときの判断材料になりうるんです。

 

23:26

あ、ヤバい。

何かを決めるときには、人間誰しもサポートしてくれる意見が欲しいもの。

それは買う、買わないにかかわらずです。

 

アマゾンにかかわらず、楽天や、コスメのレビューサイトなど

その背中を押してくれる意見があればより後悔なく商品を買えると思うんですよね。

もう少し話したいですが、時間の兼ね合いでここらで落としておきます。

なので、アマゾンレビューは欲しい! ということで。

 

だから、着地。

 

 

締めにかかる

23:28

 

あと2分。

上のところで2010字でした。多いのか、少ないのか。。。

 

今回で少なくともわかったのは、

 

 

やはり、ちゃんとテーマを決めて、着地を決めないと駄文になる。

 

 

ということでした。

最後まで締まらないですね。。。次からちゃんとやります、申し訳ありません。

思いつきは積極的に実行に移していこうという精神なので許してください。

 

それでは。

23:30

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