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Facebookページのアクセス数(リーチ数)の上げ方って?

先に書いておきます。

この記事ある情報はすべて引っ張ってきた情報です。

ほとんどがキュレーション、拾い集めたものです。

その中でおっ、これやってみようというものを紹介するだけですので、

既にある程度施策をされている方にとっては何か目新しいものがあるわけではありません。

予めご了承を。

というわけで、面白いので昨日から少しずついじっていっています。

新しいもの好きとはわたしのことです、どうもするめ(@hengenjizai)でございます。

昨日か一昨日ぐらいから友人の協力を得てFacebookページをオープンしました。

いやあ、こないですね。人。

当たり前と言ったら当たり前ですが。

なんかブログ始めたてを思い出します。懐かしい。

まだ2日目ぐらい(2018/09/07時点)なので、「いや、そんな早く結果出るわけ無いだろう」

とは思うのですができることはやっておきたいですよね。

というわけで、Google先生の力を借りて色々調べてみたので報告します。

Facebookのページを個人アカウントでシェアすること

はい、解散。

あっ、すみません、

ちょっとだけ戻ってきてください。

この手法が使えないのは、わたしの様に匿名でやっている場合のみですね。

もし実名公開して運営している方はガンガンこの方法使ったほうがいいと思います。

というのも、基本的にFacebookは実名を前提としているため

自然とパーソナリティが非常に強調されるSNSとなっています。

つまり、どういうことかというと

この人が見ているから

この人がイイネを押しているから

この人がシェアをしているから

ということがTwitterやinstagramなどと比べて段違いで重要視されます。

ですので、それを利用して自分というリアルでの信頼度・関係性をを使って広める

という手段が有効打となります。

ただし、やりすぎはダメっぽいですね。

そりゃ確かに「こいつ、毎日ページの記事シェアしてるな」って印象を受けると

信頼度が下がって見なくなりますもんね。

わたしでもそうします。

参考サイト

Facebookで233倍拡散させたアクセスアップ方法

この情報はZO&SITEの吉川さんのサイトを参考にさせていただきました。

すみません、全く面識はありませんがここでお礼申し上げます。

記事のシェアや投稿をする際にハッシュタグを使う

ハッシュタグの存在はおそらくどのSNSでもありますのでおそらく存在は

ご存知かと思います。

アレです。投稿の最後に#○○って書いてあるやつです。

instagramとかだと#○○な人と繋がりたい、とかよくありますよね。

ハッシュタグは、ザクッというと検索の際

より細かい検索結果として表示されるようにするアプローチ方法の1つです。

ハッシュタグについて詳しく知りたい方は、以下のHPが非常にわかりやすかったのでご紹介しますね。

ハッシュタグってなに?/デジタルマーケティングラボ様

検索の際はもちろん、ある投稿から関連する投稿を調べる際にもハッシュタグは有用です。

簡単に言えば、便乗ですね。

とはいえ全く関係ないもの、例えば会計の記事に

#インスタ映え

などと書いても全く効果はありません。

むしろ重要度が低い人としてレッテルを貼られかねませんし、

最悪の場合スパム報告もされたりします。

イメージとしては各投稿の最後に2つ3つのハッシュタグを盛り込むのがいい感じのようです。

例えばこの記事、「会計天国」という本の読書レビューの記事をシェアした際は

#会計

#読書レビュー

#日新月歩

という感じですね。

見やすいように改行して書きましたが、横並びに書いたほうがいいかと思います。

だってあくまで検索の際に使うものであって、

ハッシュタグ自体を主張してもあまりメリットがありませんから。

逆に記事の視認性が悪くなりますし、宣伝臭もするので煙たがれる恐れがあります。

こちらはあくまで個人的な意見ですので、ご自身で表示方法は判断してくださいね。

参考サイト

Facebookでハッシュタグマーケティングを効率的に行うには

デジタルマーケティングラボさんの記事を参考にさせていただきました。

この場を借りてお礼申し上げます。

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おわりに

Facebookのアクセス数、Facebookでいうリーチ数ですがこちらを増やすにも

ブログと同じでファンを増やすということが一番の近道かと思います。

今回学んだ具体的な手法としては

・個人の実名アカウントを使って投稿のシェアを行う

・ハッシュタグを記事の最後につけることで他の方の関連記事に便乗する

となります。

以上のような色々な方に見ていただけるようなアプローチもいいですが、

結局のところ良いコンテンツを提供するのが結局のところの最短ルートなんですよね。

まさに王道に近道なし、ですね。

刺さりますね。。。日々勉強、頑張ります。

それでは。